お隣さんはオオカミくん





お風呂を上がって すでに用意された
お布団の部屋に手を引かれ
荒々しく 押し倒される



「 ごめん、俺余裕ないわ 」



苦しそうななっちゃんの 顔が
色っぽくて もうこのまま 食べられてしまいたいと思う



激しい キス を繰り返し
なっちゃんがどんどん下がって
胸に 到達する



「 っぁーやっ、、、なっちゃんっ、、!」


体がもう言うことを聞かなくなって
声が我慢できない



「 陽葵、可愛い。 」



髪を束ねていた ゴムを外し
優しく キスを 落とすなっちゃん