いっつも なっちゃんばっかり余裕で
私ばっかりいっぱいいっぱいなの
普通逆だよね?!
悔しい、、、
なっちゃんの 焦った顔も見てみたい、、
シャワーで 泡を流した後
跪き なっちゃんの モノ を 優しく咥える
「 えっ、まって、ひま、それはだめだって!!、ちょ、、っ、、」
咥えたまま なっちゃんを見ると
手で口を覆って 目をパチパチさせてる
「 ひまっ、、り、、もう、いいから、、っ!! 」
ゆっくり 頭を動かすと 甘い 声を漏らすなっちゃんに 私のS心が疼く
「 なっちゃ、、っきもちい? 」
卑猥な音を立てながら 頭を動かすと
まって陽葵、もう限界 やばい、
と顔をしかめる
