『総長!自分に何かやることありますか。』 「おう、これから4番地に洋と光を行かせる。お前もタツヤと行ってこい。」 タツヤもケントと同じで時期幹部候補の一人。 ケントも一人よりかはタツヤと行けば少しは軽く行ってこれるだろう。 『は、はい!了解しました。では、準備してきます!』 ケントはあわただしく部屋を出て行った。