闇夜の景色貴方とともに。





全員、何かしら過去が関わってるのはなんとなく感じ取れた。




でも、それでも滲み出る家族や恋人を想っているやつがもつオーラがあった。




これ以上私は…いや私達はあいつらに関わっては行けない。




あんなやつらに関われば、要らないことばかり影響しそうだ。




あーいうやつらはこの世界に要るべきじゃない。




私とは違って…