闇夜の景色貴方とともに。





総長…俺…どうしたら良いんですか…




「…取り敢えず、この事は秘密だ。」




もう、分かりません…総長、やっぱり俺に総長なんて…ダメなのでしょうか…




『信じたくはないけど、これからの王華のために絶対に見つけ出そう。』




『そう…だな。王華を守るためにも…』




「お前ら…これから、忙しくなるがよろしくな。」