闇夜の景色貴方とともに。

今回は色々と王華にお世話になるな…今までも、ありがとう。




ただ、今から始まる戦いは私たちの…いや、私の問題の延長戦争だ。




巻き込んでしまってすまないとは思っているが、やると決めてくれたなら私たちはビシバシしごいてやる。




覚悟しておけ、王華たち。そして、我らの敵よ。




「あ、ついでに。手を組んだわけだし、姫華の倉庫のホールの出入りを許可する。」