闇夜の景色貴方とともに。

誰が、こいつらを止めると思ってんだ…




「おい、会議続けんぞ。早く正気に戻れ。」




『は、はいっ!!!』




このまま、手を組んだが上手く行けんのか?心配すぎんだろ…




団結力が無さすぎる…んでもって、緊張感と言うものがお前らには無いのかよ…




取り敢えず、第一に話すのは王華たちの族の中にいる黒星についてだな。




結局まだあのあと情報得てないから、聞くとして…どうしようか。