『…あ、もう、大丈夫でしたか?』 「…あぁ。すまなかったな。后妃は一緒に来た下の者に任せた。」 おーおー、いいなその顔。楽しくなるじゃないか。もう、姫華は気づいたみたいだな… 『えと…では、貴女は…同じ格好をしているようですが…』 王華はまだ気づいてないんだな…じゃあ、遊んでやるしかないだろう?ははっ。