闇夜の景色貴方とともに。





『…あ、もう、大丈夫でしたか?』




「…あぁ。すまなかったな。后妃は一緒に来た下の者に任せた。」




おーおー、いいなその顔。楽しくなるじゃないか。もう、姫華は気づいたみたいだな…




『えと…では、貴女は…同じ格好をしているようですが…』




王華はまだ気づいてないんだな…じゃあ、遊んでやるしかないだろう?ははっ。