やっぱり来た…しかも相当なご立腹… 『僕たちは君たち王華の幹部くんたちに用事があるだよねー。』 『幹部の皆さんに?何者だ!』 『おい、ケント。騒がしいがどーした…おい。お前ら誰だ。』 シャッターの蹴破る音と下の子達の騒ぎに気づいてた下に来た幹部の人らしき人が出てきた。 『僕たちのこと知らないんだぁ~ククク』