闇夜の景色貴方とともに。

「なぁ、俺…アイツを助けてやりたい。手伝ってくれないかな?」




『当たり前。俺も、気になるし?』




『総長のご意見ならば。』




『私にも、手伝わせてください。』




皆…ありがとな。よし、じゃあ、これからこいつらとお前のところに行ってやる。




待っとけよ…佐伯…