「蝶羽ちゃんあたしも手伝う!」 「俺も手伝うよ」 「僕も僕も!」 何故か三人が手伝ってくれることになり、四人で私の家に向かった 「ここが蝶羽ちゃんの家?見た目と違って意外とひろーい!」 家に着き、中に入ると未来はそう言ってきた 確かに外観はただのボロいアパートだしね... それから荷物を大きなバックにまとめ始めた