横にいる蝶羽はすやすやと可愛らしい寝顔で眠っていて、サラサラの黒髪を撫でると 「ん...あらし...?」 あ、起きた 「蝶羽...その、悪かった...」 流石に今回ヤっちまったことは謝った 「...良いよ、別に 嵐になら何されても嬉しいし」