「うおっ、胸でけぇ〜」 「あっ、ずりぃぞ!」 「本当にこんな美人ヤっちまって良いのか?」 「五人いるし交代してやろうや!」 男たちは私の身体をベタベタと触り 何度も何度も私の中に入ってくる 「っいや、...っ」 涙はポロポロと流れ、 身体が嵐以外の人を受け付けないことを自覚した