隣人さんは甘々な幼なじみで。

「一華ちゃん!おはようっ」




「今日もあのイケメンツートップに囲まれてきたな?」




「だ、だからただの幼なじみだって!」




「はは、ごめんごめん」




こうやっていつもからかってきたり。


でもその明るいところが私は大好きなんだ。