メールを送信したら一気に疲れが降り注がれた。 泣きつかれたのかなあ・・・ 少し寝よう・・・ 何時間たっただろう。 私は夢の中でも怜を探していた。 馬鹿みたい。 □□□□□□□□□ りみ?? ありがとう!! 怜君、もう一度付き合おうだって!! りみが美香のことはなしてくれたんだって?? 怜君はやっぱり私だけって言ってくれたんだ。 本当にありがとうね!! □□□□□□□□ 起きたらこのメールに気づいた。 美嘉、よかった。 ホントによかった。