「せんせ?」 「ん?そう。俺の夢はせんせ!」 「へぇ!」 「お前は?」 「わたしは・・・はるにいのおよめさんになってせかいいちしあわせなおんなのこになること!」 そう、ひなのは満えんの笑みで言った・・・