キミはまた オレに 光を照らしてくれた 触れたキミは冷たかったのに なんでだろう… キミは温かくて そっと触れた唇から オレと同じ味がした ジュリ… 好き… ずっと大好きだった ずっと触れたかった 今度は ずっと キミを離さない