それは運命。【完】

やっぱり日向も顔がやつれてる気がする

綺「…真昼…。」

すると、

綺「…っ真昼!!」

梨「え…?

綺羅、どうしたの…?」

綺「真昼の…手が動いたんだ。」

日「真昼!真昼!」

梨「真昼っ…!」

そして、

「…ん…。」

真昼はゆっくりと目を開けた


ー S I D E E N D ー