それは運命。【完】

私は着替えるため綺羅は部屋から出た

だけど、何かが私をパニックにした

私は暴れた

ガシャン

ガコッ

ガチャッ

綺「真昼!!!!!」

綺羅に呼ばれた

真「綺羅…。」

その言葉を最後に気を失った

次に目が覚めた時は、

綺「…っ…」

綺羅が頭を抱えている

真「…っ…綺羅!!」

私は綺羅を抱きしめた

すると、綺羅が気を失ったようだ