それは運命。【完】

P「…HEART。」

H「…どうしたの?」

P「少し…気分が悪いから帰るわ。」

H「大丈夫?私も一緒に帰るよ。」

P「でも…」

H「いいのいいの。

今日、PIERROTの家に泊まりたいし。」

P「良いけど、荷物を取りに行かないとね。」

H「うん!

じゃあ、行こ〜!」