それは運命。【完】

真「はぁ…日向の馬鹿…。

綺羅、私が日向の所に行ってくるわ。」

綺「わかった。」

コンコンコン

ガチャ

真「日向。」

ベッドの上でうずくまる日向を見つけた

真「日向。」

日「真昼…。」

真「前に日向に言ったよね?

梨羅の事大切にしてって。」

相当落ち込んでいる日向