「え、ダメなの?」
「ダメじゃないです、全然!」
慌てて首を左右に振った。
嬉しい!
挙動不審に見えていないか不安になる。
「実はこの前遊びに行った時楽しかったから、また遊びに行きたいなって思ってたんだ。誘ってくれてありがとう」
にっこり微笑む先輩に後光が差しているように感じた。
姿を見るだけで嬉しかったのに
こんな優しい眼差しを向けてくれるなら
やはり先輩の隣に居たいと思う。
「ダメじゃないです、全然!」
慌てて首を左右に振った。
嬉しい!
挙動不審に見えていないか不安になる。
「実はこの前遊びに行った時楽しかったから、また遊びに行きたいなって思ってたんだ。誘ってくれてありがとう」
にっこり微笑む先輩に後光が差しているように感じた。
姿を見るだけで嬉しかったのに
こんな優しい眼差しを向けてくれるなら
やはり先輩の隣に居たいと思う。



