話を聞いた洋祐は顔面蒼白。 「.....まじか。」 やっとでたのがそんな言葉。 「...まじだよ。」 ついでに朝の話もしておいた。 「.....わかった。.....気を付ける。」 その時ゆうが食べ終わったらしく手を合わせてた。 「帰ってきたら、蓮都と総司にも話す」 そう小声で時雨が伝えて食べるのを再開した。