無気力男子と同居中




よし。思ったより早く運べたな





枕を置いて布団を掛けた






でさっそくぱっぱっとお粥を作った




そしたらちょうど 



「ん…」   








あっ起きたかな?




「あっ野田君?」







「おーい」