ターヌタヌの詩

スクスクと成長する愛しい娘たち。体長も25センチ程になると………………ま〜大変!!。


足腰がシッカリしてきて、走り回る、走り回る!リビング、廊下、俺の部屋と嵐の如く。「ハハ……」

朝8時元気に走り回るタヌとクマ。夜勤明けでベッドに入る俺、寝み〜!寝かせてくれよ〜。


聞く耳など持たない娘たち、腹、胸、顔面を小さな8本の足がマシンガンの様に降り注ぐ。


耐え続ける事、約一時間。動きが鈍くなり、俺のお腹の上でヤガテ寝息をたてる娘たち……………オヤスミ。



しかし………毎度………決まって二時間後に顔面キックにて起こされます゜

ごは〜ん!てね。