「あーー!ルイっ!」 そう言って笑顔でこっちに手を振るリサ。 俺はそれを無視して部屋へ急いだ。 (何焦ってんだ・・・俺///) ~~~~~ 自分の部屋に入って、思いっきりドアを閉めた。 (なんだよ、あれは。ってか隠す事でもねぇだろっ。 あぁーむかつくっ。) そのまま俺は眠ってしまった。