何億もの星に想いをのせて。〜キミには敵わない〜



避けれるのかよっ!

俺は花が言ってた強い意味がやっと分かった気がしたんだ。

でも、それだけじゃ終わらなかった。

次は春正が拳を捻って花に向けた。

速い。花と同じくらいだ。

そんな、、、っ。

それから2人はどんどん拳を交わすが、2人とも当たらず。

もぅ、どうなってるんだよ。

速すぎて見ぇねぇーしよ。