「やっぱり疲れるなー1人って寂しいなでもこれも…あ!屋上あるじゃん行こっと!」
この時私は気づかなかった屋上に行ったのを後悔するなんて
扉を開けるとそこには綺麗な青空が広がっていて…
「え!めっちゃ綺麗今日も元気かな…」
「お前誰だ」
え、誰かいた?でも気配は感じなかったまずいここは
「あんたこそ誰?」
ふりかえるとそこには金髪の男がいた
「え?」
冬弥…?のわけない「あ、もしかしてここお気に入りだった?ごめんねお邪魔しました」
やばいここは早く逃げないと
「まて、名前は?」
「夢美」
「そうか」
バタンと慌てたように扉がしまって
「幸輝なんか面白そうな顔してんじゃん」
この時私は男がニヤリとたくらんだ笑みを見せていたことには気づかなかった
この時私は気づかなかった屋上に行ったのを後悔するなんて
扉を開けるとそこには綺麗な青空が広がっていて…
「え!めっちゃ綺麗今日も元気かな…」
「お前誰だ」
え、誰かいた?でも気配は感じなかったまずいここは
「あんたこそ誰?」
ふりかえるとそこには金髪の男がいた
「え?」
冬弥…?のわけない「あ、もしかしてここお気に入りだった?ごめんねお邪魔しました」
やばいここは早く逃げないと
「まて、名前は?」
「夢美」
「そうか」
バタンと慌てたように扉がしまって
「幸輝なんか面白そうな顔してんじゃん」
この時私は男がニヤリとたくらんだ笑みを見せていたことには気づかなかった
