勿忘草〜私を忘れないで〜

朔「奏音さん、瑠雨からこの学校のことなにか聞きましたか?」

奏「いや、聞いてないな。」

朔「では簡単に説明します。奏音さんが転入するのは2年1組です。このクラスには黒龍の総長、副総長、幹部が全員揃っています。」

奏(おいおいベタすぎねーか?作者さんよぉ)

作者(すっすみませんっ。やっぱり書きやすい方がいいかなぁって…)

奏(もういいや、お前に期待した私がバカだったよ(黒笑))

作者(Σ(゚Д゚)ヒッ、すみませんでしたぁぁぁぁ!)