チュンチュン チュンチュン
朝6時。鳥の鳴き声で目が覚めた。
今日から学校か。そろそろ準備しなくちゃ。
そう思い朝ごはんを作る。これでも1人暮らし5年目なのでそれなりに料理はできる。
ぼーっとしながら食べていたら8時をまわりうになっていた。
初日から遅刻はやばいな
急いで準備を終え、母の遺影に手を合わせる
奏「行ってきます」
朝6時。鳥の鳴き声で目が覚めた。
今日から学校か。そろそろ準備しなくちゃ。
そう思い朝ごはんを作る。これでも1人暮らし5年目なのでそれなりに料理はできる。
ぼーっとしながら食べていたら8時をまわりうになっていた。
初日から遅刻はやばいな
急いで準備を終え、母の遺影に手を合わせる
奏「行ってきます」
