なんで、また、そうやって、私の中に入ってくるのっ? 私の”作り上げた”世界に入ってこないでっ!! もう、壊れちゃうよ...。 『俺は、綾瀬のこと、なんも知らない。 でも、辛い時は、助けてって言え。悲しい時は、無理に笑うな。俺は、綾瀬に笑っていてほしんだよ。』