時田「…なんだ、下が騒がしくなったのがようやく静かになったと思ったら…お前らが勝った訳か。」 時田は…1人、組長室で俺たちを待っていた。 近くに気配を感じない。 反逆者を前になぜ他の人間を置かないのか… でも、そんな事、今はどうでもいい。 ユズ「あんたの時代は終わりだ」 レン「いつまでもお前についてらんねぇな」 大和「てめぇの考えには賛成できねぇんだ。」 アヤ「お前はもう用済みだ。」 ユズ「…お前を今日、俺達が潰す。」