生徒会長は優等生

もちろん悠太くんの隣に座る

悠「律もお疲れ」

そう言って頭を撫でてくれる

律「んー…あ、飲み物持ってくるね」

人数分の飲み物をお盆に乗せる

律「はい、お茶どーぞ」

ありがとうと言われる声を聞く

琉「律おいで」

珍しく私を呼ぶ琉稀

琉稀の胸に飛び込んで抱きしめる

やっぱり安心する



〜♪〜♪

ピタ