生徒会長は優等生

律「あ、皆さん。

良かったらこの後家に来ません?」

頷くのを確認し、

律「白虎の方々もかまいませんが、

高崎くんどういたします?」

悠「いや、うるさいから呼ばないです。」

という事で皆で我が家に向かう

ガチャッ

律「どうぞ

琉稀リビングに案内しておいて。」

お邪魔しますと言った声を聞きながら

自分の部屋に向かう

制服から私服に着替えてリビングに向かう

律「皆おつかれ〜」