部屋のベットの上にねっころがる はあ… ため息がこぼれる… 私ってかなり消極的かも〜 なんてね… きっと雅哉は私が好きって事気付いてくれてないな だって二個も年下の私なんて相手にもされないでしょ… あ〜 駄目だ 考えると辛くなる