なんやかんやで1週間。
大阪に向かう時が来た。
沖田「楽しみだね〜!!」
如月『…旅行じゃないんやよ?』
沖田「知ってますよ〜!
澪さんも知り合いに会えるといいですね!」
如月『なんで総司はさん付けなん?』
沖田「なんでって……なんで??」
如月『うちが聞いとんのじゃ。
澪でええよ?』
沖田「…そうですね、わかりました!」
如月『ほんなら呼んでみ?』
沖田「み、澪…///」
如月『なに顔赤くしとんのや。
乙女かゆーて、』
沖田「し、仕方ないじゃないですか!!
僕は男です!」
如月『知っとるわ!性格の話や!』
近藤「あの二人は仲がいいな〜!」
「…どうでしょう。」
2人は仲良く?話しながら
大阪まで行った。
大阪に向かう時が来た。
沖田「楽しみだね〜!!」
如月『…旅行じゃないんやよ?』
沖田「知ってますよ〜!
澪さんも知り合いに会えるといいですね!」
如月『なんで総司はさん付けなん?』
沖田「なんでって……なんで??」
如月『うちが聞いとんのじゃ。
澪でええよ?』
沖田「…そうですね、わかりました!」
如月『ほんなら呼んでみ?』
沖田「み、澪…///」
如月『なに顔赤くしとんのや。
乙女かゆーて、』
沖田「し、仕方ないじゃないですか!!
僕は男です!」
如月『知っとるわ!性格の話や!』
近藤「あの二人は仲がいいな〜!」
「…どうでしょう。」
2人は仲良く?話しながら
大阪まで行った。

