沖田「大人しく待ってた?」
雪都『ううん。』
沖田「どこ行ってたの?」
雪都『いさみんの部屋!!』
沖田「近藤さん?」
雪都『うん!!僕、敬介の所
行ってくるねー!!』
沖田「はーい」
雪都『敬介、雪都だよ!入っていい?』
山南「雪都ですか。どうぞ」
雪都『敬介!かっちゃんのこと
いさみんって呼ぶことにしたの!』
山南「そうですか。可愛らしいあだ名ですね」
雪都『でしょ〜?あとね、任務が来たんだよ!壬生浪士組に!!』
山南「任務ですか?」
雪都『そう!護衛任務!!
確か家茂んとこ!』
山南「将軍様の…」
雪都『そう!局長にしか教えてないけど
敬介は特別!!』
山南「特別ですか、いいですね!」
雪都『でしょ〜?』
雪都『ううん。』
沖田「どこ行ってたの?」
雪都『いさみんの部屋!!』
沖田「近藤さん?」
雪都『うん!!僕、敬介の所
行ってくるねー!!』
沖田「はーい」
雪都『敬介、雪都だよ!入っていい?』
山南「雪都ですか。どうぞ」
雪都『敬介!かっちゃんのこと
いさみんって呼ぶことにしたの!』
山南「そうですか。可愛らしいあだ名ですね」
雪都『でしょ〜?あとね、任務が来たんだよ!壬生浪士組に!!』
山南「任務ですか?」
雪都『そう!護衛任務!!
確か家茂んとこ!』
山南「将軍様の…」
雪都『そう!局長にしか教えてないけど
敬介は特別!!』
山南「特別ですか、いいですね!」
雪都『でしょ〜?』

