雪都『そうくん!!!聞いて!!』
沖田「どうしたの?嬉しそうだけど…」
雪都『敬介がね、兄上になってくれるの!』
沖田「…敬介って山南さんのこと?」
雪都『うん!』
沖田「山南さんが兄なら僕は何かな?」
雪都『そうくんは幼なじみ!
かっちゃんがお父さん!!』
沖田「土方さんは?」
雪都『としくんはお母さんかな!』
沖田「土方さんがお母さん…。クククッ」
沖田は腹を抱え笑っている。
雪都『そうくん〜??』
沖田「ごめんごめん。
面白くてつい!」
雪都『急に笑うからびっくりしちゃった!』
沖田「もう夕餉の時間だね。
土方さんに家族の話してご覧?」
雪都『…?わかった。』
沖田「どうしたの?嬉しそうだけど…」
雪都『敬介がね、兄上になってくれるの!』
沖田「…敬介って山南さんのこと?」
雪都『うん!』
沖田「山南さんが兄なら僕は何かな?」
雪都『そうくんは幼なじみ!
かっちゃんがお父さん!!』
沖田「土方さんは?」
雪都『としくんはお母さんかな!』
沖田「土方さんがお母さん…。クククッ」
沖田は腹を抱え笑っている。
雪都『そうくん〜??』
沖田「ごめんごめん。
面白くてつい!」
雪都『急に笑うからびっくりしちゃった!』
沖田「もう夕餉の時間だね。
土方さんに家族の話してご覧?」
雪都『…?わかった。』

