沖田「これを入れて…と、」
沖田は土方のお茶に薬を入れた。
雪都『楽しみだな〜。』
近藤「ではいただこう!!」
「いただきます!!」
斎藤「……副長。
その湯呑み、見せて貰えませんか?」
土方「いいが…どうした?」
斎藤はお茶をクンクンと嗅いだ。
そして一口。
沖田は土方のお茶に薬を入れた。
雪都『楽しみだな〜。』
近藤「ではいただこう!!」
「いただきます!!」
斎藤「……副長。
その湯呑み、見せて貰えませんか?」
土方「いいが…どうした?」
斎藤はお茶をクンクンと嗅いだ。
そして一口。

