沖田「雪ちゃん…山南さんに呼ばれたけど…」
ギュッ
沖田「ゆ、雪ちゃん!?」
雪都は自分の本音を紙に書いていく、
『そうくんごめんね。
そうくんが頼りないとかじゃない…
頼り方がわかんなかった。』
沖田「そっか…僕も嫌われたのかと思った…」
雪都『そうくんを嫌うなんてありえない!!!』
沖田「そっか、なら良かった〜
僕だけじゃなくみんなに頼っていいんだよ。みんなは仲間なんだから!」
ギュッ
沖田「ゆ、雪ちゃん!?」
雪都は自分の本音を紙に書いていく、
『そうくんごめんね。
そうくんが頼りないとかじゃない…
頼り方がわかんなかった。』
沖田「そっか…僕も嫌われたのかと思った…」
雪都『そうくんを嫌うなんてありえない!!!』
沖田「そっか、なら良かった〜
僕だけじゃなくみんなに頼っていいんだよ。みんなは仲間なんだから!」

