数十分後、 桂「雪都。許可が出た。」 雪都『桂さん!!なんの??』 桂「幕府に仕える許可だ。」 坂本「ほぼほぼ雪都のおかげだったな!」 雪都『そうですか!良かったです! 晋作と玄瑞も決まったんですよ!』 桂「俺たちは幕府のところで過ごす 何かあったら来てくれ。」 雪都『分かりましたっ!』 …さーて、どうしようか。 ま、今日は休憩ということで。