会えると信じて〜誠の花〜«前編»

雪都『気持ち良かった〜!
あ、僕敬介の部屋行ってくる!!』



沖田「消灯までには帰ってきてくださいね、」



雪都『はーい!』




山南の部屋に向かう途中、山南がいた(?)


山南「おや、雪都。」


雪都『敬介!!良かった!
調度話したいことがあったんだ!』



山南「では部屋に行きましょうか。」


雪都『はーい!』