甘味処に着いた3人は
かき氷を頼んだ。
雪都『すいませーん、
かき氷を、3つお願いします!』
「はーい、」
沖田「雪ちゃん、本当にいいの?」
雪都『うん!としくんにも言ったけど
手元には100、屋敷には500あるから、
無くなったら依頼受ければ大丈夫!』
藤堂「そんなに…」
「かき氷3つです、」
かき氷を頼んだ。
雪都『すいませーん、
かき氷を、3つお願いします!』
「はーい、」
沖田「雪ちゃん、本当にいいの?」
雪都『うん!としくんにも言ったけど
手元には100、屋敷には500あるから、
無くなったら依頼受ければ大丈夫!』
藤堂「そんなに…」
「かき氷3つです、」

