沖田「やっぱり雪ちゃんは神様ですね!」 藤堂「やっぱり、って前にもあったのか?」 沖田「試衛館にいた頃も奢ってくれたんだよ」 藤堂「雪って太っ腹なのな、」 雪都『もちろんです!!』 沖田「さ、甘味が待ってます!!」