そこには堀越先輩が立っていた 堀越先輩が守ってくれていたのだ 『先輩っ?!』 『お前ぇらふざけんな1年に手を出す とかありえねぇーから』 と怒ってくれ 女の先輩達は走ってさっていった 『大丈夫? ごめんね俺のせいで…』 『先輩は悪くないで大丈夫です 助けてくれてありがとうございました』 とお礼をいい 『部活終わるの待ってるから 終わったら連絡してね』 と言われ先輩はさっていった