『先輩久しぶり!!』 『久しぶりだね!ごめんね なかなか帰れなくて…』 『ホントだよ〜寂しくて来ちゃい ましたよ(笑)』 『なんか先輩に気に入られて 飲み会参加すること増えちゃって…』 『楽しいならよかったね!』 と歩きながら先輩の家に向かって いくと首元にキスマークがたくさん ついていた 『?!』 と思いながら聞く言う気がなく 違う話しを話ていた