フレンド

ある日俺はもう彼女と行為をすることを辞めたくなっていた。

あれだけ声を我慢されると自分に自信がなくなってくる。

そして彼女に言うが何も言ってくれない。

無言の威圧、か。

俺はその関係を続かせた。
そしてまた彼女を抱いた。