不真面目恋愛

「んっんー。あぅあんっ」

しゅん君のがキツキツに入っており、熱い。

「クッ、
うぜっ。可愛い凛の表情とこの快感を他の奴に見られたと思うと、狂いそう」

可愛い。

私は、初めて言われて恥ずかしくなって顔を背ける。

「目、そらすな」

無理矢理、しゅん君に顎をクイっとして戻される。