とぅば

りん 「おじゃましまーす」

テヒョン 「ただいま〜」

テヒョンの母 「おかえり〜ってまぁ彼女さん?って、もしかしてりんちゃん!?」

りん 「よかった〜覚えててくれてて!りんです!お久しぶりです〜」

テヒョンの母 「テヒョンの彼女さんかと思ったじゃなーい。もう久しぶり!こりゃもう物凄く可愛く育ったわね〜」

りん「そんなことないですよ!おばさんに会えて嬉しいです😳」

テヒョンの母 「私だって嬉しいわよ〜、」

そう言ってテヒョンのお母さんは私に抱きついてきた。

テヒョン 「おいかあちゃん!りんに抱きつくなよ困ってんだろ」

テヒョンの母 「なによ〜嫉妬してるのかしらねぇ〜」

テヒョン 「ちげーよ!」

テヒョンの母 「あらあら、りんちゃんまたテヒョンの事よろしくね🙇‍♀️」

りん 「はい!こちらこそ☺️」

テヒョン 「俺の部屋来いよ」

そしてテヒョンの部屋に行った。

りん 「昔と変わってない!!笑 私昔からテヒョンの部屋好きなんだよね〜懐かしい、👍」

テヒョン 「そーか?良かった☺️そーいや、りん部活とかはいるの?」

りん 「うーん、バスケ部のマネージャーになろうかなって思ってるよ」

テヒョン 「え!!!それまじか!?ほんとか!?」

りん 「ほんとに決まってるでしょー笑」

テヒョン 「俺、バスケ部なんだ。りんと小学生の頃、バスケ始めてからずーーっとバスケやってんだ。」

りん 「そー、なんだ。。私もね、転入するまではずっとバスケ部だったんだ、。」

テヒョン 「じゃあ、マネージャーより女子バスケ部入った方がいんじゃないの?」

りん 「まぁ、それは…色々、とね?笑」

テヒョン 「そっか、まぁ俺の部活のマネージャーになってくれるなら大賛成だな!!!」

りん 「もー、テヒョンのばーか!笑」

テヒョン 「はー?テストでりんに負ける気はしないけどな!」

りん 「あー、私が勉強苦手なの知っててバカにしたでしょ〜」

2人 「笑笑笑」

りん 「テヒョンとまた、会えてよかった」

テヒョン [ドキッ]
「俺もだよ。…、そろそろ帰ろ!送ってくよ😁」

りん 「大丈夫だよ!こんなに家近いんだから」

テヒョン 「いーや送ってく!小さい頃も家隣だったけどちゃーんと俺が送ってただろ!」

りん 「///、ありがとう🙄😳」

そうして、大変な一日目は終わった。