「へっ!?私ニヤついてる?」
拓「うん。さっきから、ニヤついてて気持ち悪いよ?」
たっくんに指摘されて急に恥ずかしくなってきた!
拓「なんかあったの?」
「実はね…これ」
たっくんにさっきもらった写真を見せた。
拓「ん?これって………えーー?!」
「ちょっと!たっくん声でかい!しー!」
拓「あ!ごめん!それより真湖おめでとう!これはニヤついても仕方ないな!」
ニヤついてたことに共感してくれるなんて、やっぱりたっくん優しい。
師「拓海くん、どうしたの?朝から騒がしいわよ!あら、真湖ちゃんじゃない!」
拓「師長これ見てくださいよ!」
拓「うん。さっきから、ニヤついてて気持ち悪いよ?」
たっくんに指摘されて急に恥ずかしくなってきた!
拓「なんかあったの?」
「実はね…これ」
たっくんにさっきもらった写真を見せた。
拓「ん?これって………えーー?!」
「ちょっと!たっくん声でかい!しー!」
拓「あ!ごめん!それより真湖おめでとう!これはニヤついても仕方ないな!」
ニヤついてたことに共感してくれるなんて、やっぱりたっくん優しい。
師「拓海くん、どうしたの?朝から騒がしいわよ!あら、真湖ちゃんじゃない!」
拓「師長これ見てくださいよ!」


